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2006年01月26日
高橋幸宏 : ONCE A FOOL,...

高校生のころによく聞きました。TR-606でリズムパターンをコピーしても全く同じに聞こえなかったところから、僕のシンセ道がはじまったのかもしれません。。。ちなみにユキヒロはこの頃はカシオと仲が良かったみたいでクレジットにカシオも出てます、、、っていても最近の人はカシオでシンセサイザーをつくっていたんんて知らないのかな??
内容的にはユキヒロの甘くてメソメソした部分を極限まで出した内容だと思います。ある意味これがOKかNGかっていうところでファンも二分するように思います、、、と言っても意外とファンの人と話をしたことがないのが残念ではありますが、、、ちなみに僕はOKです。
(1985、ポニーキャニオンというかTENTレーベル)
posted by iwasaki : 2006年01月26日 22:45
コメント
また渋いなぁ 笑。
とかいいながら、自分もこれ「OK」です。
メソメソしてるけど、上質なポップスですよね。
カシオのシンセ、懐かしいねぇ。
フェーズディストーション方式!!
投稿者 ogata : 2006年01月27日 02:10
>iwasakiさん
個人的にはユキヒロさん好きでは無いのですが
・甘くてメソメソした部分を極限まで出した内容・
この1行で気になりました。探してみよっと!
投稿者 キャンキャン : 2006年01月27日 10:10
>ogataさん
OKですか!意外です。
つーか、よく覚えてますねフェーズディストーション方式とか、、、
僕もCZ-101を使ってたんで懐かしいです。
けっこうシンセサイズ!って感じなんですよね。
ユキヒロのドラムをサンプリングして、
のちにジャーマントランスでガンガンつかわれた、
ドラムマシンのRZ-1も一度使ってみたいです。
>キャンキャンさん
う、、、
ユキヒロは悪いというわけではないんですが、
あまり自信をもっておすすめできるかっていうと、
なんとも微妙な、、、
投稿者 iwasaki : 2006年01月28日 21:34