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2005年05月24日
Bosconian(ボスコニアン)

なんて言ってるかわからないんですが、当時最新のPCM音声で「アラーイ、アラーイ」と言うのが新鮮でした。なんか戦略的な感じがするゲームでした。スパイが来て、とりのがすとコンディションレッドになって敵に総攻撃されたりと妄想を膨らませてくれるストーリー性のあるゲームでした。わりと簡単な方のゲームで、ゲームが下手な僕には救いの神のようなゲームでした。他のゲームは一瞬で終わっちゃってましたから。。。
(1981、ナムコ、アーケード)
posted by iwasaki : 2005年05月24日 21:59
コメント
最近ディズニーランドに行ったんですが、
スターケードっていうゲーセンがあるんだよね。
夢と魔法の国にゲーセン!
ホントあれは不思議だなぁ。
しかも古いのから新しいのまである。
魔界村なんかあったら、人入りネズミそっちのけでやりまくっちゃうよ。
しかしこの頃の2Dゲームのキャラって、
丸でも四角でもいいんだよね。
ようは相手に当たったり、当たらなかったりすればいいだけで。
砲台の図柄になるだけで、何でこんなに燃えるのか!?
ウーム、男のロマン。
投稿者 ogata : 2005年05月25日 10:21
あそこは昔からナイスセレクトですよね!
マイケル・ジャクソンのゲームってまだあるのかなぁ??
>しかしこの頃の2Dゲームのキャラって、
>丸でも四角でもいいんだよね。
、、、確かに何でもいい。。。
作り手側のイメージ(妄想)を
受け手も思い入れたっぷりに補間するイイ時代でしたね。
投稿者 iwasaki : 2005年05月25日 15:01
アイムユアフレンド!!
投稿者 バラデューク : 2005年05月25日 20:13
あの頃のナムコ、ほんとに輝いてましたね。
投稿者 iwasaki : 2005年05月26日 09:29